箱猫ライフ

箱庭作りと猫11匹との気ままな生活ブログ

まだまだ心配な猫ばかり!

心配していたチャトラーはビックチャンスをつかみ、幸せな家猫生活をつかみ取りました!

時折、チャトラーの写真を送って頂いておりまして日に日にチャトラーの顔が穏やかになり、その顔を見ると幸せを感じているのです。
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チャトラーの他にもグループに入れない猫が2匹居るのですが、この2匹がまた寄り添いながら生きているように私には見えるのです、

公園の入り口にいる猫のグループは毛足の長い虎猫のボスを中心に黒猫のグループが居るのですが、その中の数匹が新しく来た猫を追いかけ回してグループには入れず追い払ってしまうのです、この2匹もグループに入ろうと何度もチャレンジしたのですが、そのたびに追いかけ回わされてだんだん公園の奥に追いやられてしまったのです、今では公園の一番奥にある池の淵で生活しているのです、
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ここは公園の入り口と違って屋根の有るところがないのです、藪の中で寝起きをしているようなのです、晴れているときは出てきた所で食事をさせますが、雨が降っていると困ります、池の淵には2ヵ所のベンチがあり屋根もついているのですが、どちらのベンチもホームレスが陣取ってるのです、
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この2匹はとても仲良しなんです、いつも2匹で行動しています、キジトラがオスで白ブチがメスなのですがどちらも虚勢と避妊手術をしているので子供は産めませんがペアになったようなのです♪
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この子は黒白のブチで、口元にチョビヒゲのような模様があるので名前はチョビです。

メスなので臆病で怖がりでなかなか人にはなれないのです、
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この子は人馴れしていて私が来るのを待っていてくれるのです、人恋しく私の足元で体をスリスリしてくるのです、名前はトラ柄なのでトラッチョです♪

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この2匹を見ていると ほのぼのします♪

その反面どちらかが居なくなってしまったらと思うと心配です、野良猫なので病気や怪我などすると致命傷になることもあるからです、なのでここに居る猫達に食事をさせるときなど触れる猫は身体中触って体に変化がないか確かめますし、触れない猫は観察ですとにかく観察をして少しの変かも見逃さないようにしています、

これからも私の体力が続く限り通うつもりなのです~♪

 

ひとりぼっちのチャトラーが家猫に☆


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ひとりぼっちのチャトラー この写真は1か月ぶりに出会った時の写真なのですが私のことを覚えていてくれていたのです、私が「チャトラー」と呼ぶと、ニャーと鳴きながら近寄ってきたのです、そのまま、おいでおいでと呼びながら階段まで誘導すると鳴きながら後を付いてきてくれたのです♪
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サカリのついたチャトラーが一旦グループから離れ欲情の旅に出て戻るとグループの輪には入れなかったのです、戻れる猫もいるのでしょう?でも、毛色の違いなのでしょうか?元々グループの猫ではないからなのでしょうか?よくは解りませんが、グループの輪に入ると追いかけ回され追い出されるのです、

そのため、だんだんグループから離れ単独行動に、居場所も公園入り口から中央広場に移り変わったのですが、そこにはやはりグループに入れない2匹の猫が居るのです、チョビ髭の様な模様があるので、チョビです、もう1匹はトラ柄なのでトラッチョです♪
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チャトラーはこの2匹と良く居るのですが私が見て感じた事は、この2匹が仲が良すぎて3匹のグループとはいかないようなんです、1匹では寂しいのでこの2匹に寄り添っているように見えてそれがまた私には寂しく感じるのです、

最近では公園の奥の池の淵に1匹で居ることが多くなりカリカリの入ったボトルを振りながら舌を打って歩いていると池の淵の植え込みからニャーと鳴きながら出てくるのです、会えると嬉しいのですが、その姿を見ると寂しそうで目がウルウルしてしまうのです。
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最近では公園奥の池の淵にあるベンチが私との時間になってます、でも、ここでは餌をくれる人など居ないと思うのですが雨風をしのげる場所もなく、夜などどうしているのか考えると心配で心配でなりません。

こんな日が何日か続いたある日、ここの猫達のお世話をしている方とメールでやり取りしていたのですが、その方は夜にマラソンの途中でこの公園に寄り猫達のお世話をするのですがやはりチャトラーが気になりリュックの中に入ってくれれば背負って連れて帰るつもりだと言うのです、でも夜は場所を変えているようでなかなか会えないとも言うのです、だったら今しかないと思い、連れてお届けしましょうかと送ると直ぐに返事が返ってきました♪

お願いします!と

え"ー‼マジかー♪

私は考えました!ここでダッコしながら駐車場まで連れていくか!?

でも、ダッコしながら歩いたこともないし、驚いて逃げてしまったら当分の間出てこなくなるかも?と考えたり、誘導しながら出来るだけ駐車場の近くまで来させるか!?

考え中………

ここは安全策で行くしかない!

チャトラーとは一旦ここでお別れして自宅に戻りゲージを持ってくるしかないと!

 急いで車に戻り我が家へ!

ゲージを積んで急いで公園に向かいました!

でも、不安な事が、今日は1度会っているしカリカリもタップリ食べたし私が行っても出てくるか?そんなことを考えながら公園に到着、いつものコースでゲージを持って歩いていると怪しすぎる!なので山の方から出来るだけ人目の付かない雑木林の道を選んで池の淵に到着です、舌を打ちながらチャトラーと呼ぶと直ぐに出てきてくれました~♪そっとゲージを置いてファスナー開けているとなんと、チャトラーがゲージに近づいてきたのです、見たこともない物に興味を持ったのか警戒しながら臭いをかぎながらファスナーの開いた入り口に頭を入れたので、体を押してゲージの中へ急いでファスナーを閉めて捕獲成功です~♪

中では大暴れしてますチャトラーから聞いたことのない鳴き声が!急いで来た道を戻り、どうか人には会いませんようにと願いながら、チャトラーには大丈夫大丈夫と声をかけながら駐車場へ…その時のチャトラーです、恐怖と不安で鳴いています!
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表情が変わっているのが運転しながらでもわかりました、送り届けるまでずっと鳴いています、それもオタケビの様な鳴き声です、

直ぐに到着です、迎えに来るまでの少しの時間ですがチャトラーにこれから寂しくないぞ!幸せになれるし食べるものも困らないぞ!などと話かけていましたが、チャトラーは鳴いてばかりです!直ぐに里親さんが来て、話もそこそこでお渡し出来たのです…

帰り道もそうですが家に帰ってからもこれで良かったのかと自問自答を繰り返しました。

なぜならば、保護する話の前に、チャトラーはまだ虚勢していないので一旦保護して虚勢手術をして公園に戻す話もあったからです、もしかするとそのつもりで一旦預かったのかも?とか、その場の勢いで里親を押し付けてしまったんではないかとか、そんなことを考えていると里親さんから写真が送られて来ました!
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初日は窓と家具の間に隠れていると、そのうちに部屋の中を探検し始めたと♪
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初めて見る高層階から見下ろす下界、見るもの触るもの初めてなものばかり…

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もうすっかり家猫さ~ん♪

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今では風格さえ感じられます。

いつまでも幸せでいてね、チャトラー♪

 

 

 

カムが虹の橋を…⑩


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カムがとうとうオムツをするようになってしまいました、寝ていても尿をしてしまうよになってしまったのです、便の方は決まった所の周辺でしてくれるので助かるのですが、年を取ると犬もオムツを着けるんですね、

この頃から後ろ足の踏ん張りが利かなくなり食事をしていると後ろ足が開いてしまうのです、なので食事はキッチンマットの上でしてもらうことにしました、これで少しは踏ん張りが利くでしょう。

この写真を撮った2日後から食事をとらなくなり寝ていて起きなくなりました、
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水は命の生命線なので飲ませないわけにはいきません、針のない注射器で直接口の中に流し込むと飲んでくれます、水を飲みに元気を取り戻してほしいのですが、この水もいつまで飲んでくれるかが心配です…

新しく実家から来た幸ちゃん福ちゃんも数日経つとカムにも慣れてくれて近くに来て寄り添うようになりました、
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動けなくなった頃から額からの膿も出なくなってきました、今夜が山かなと嫁さんと話していたのですがやはり日が代わり、明け方にカムは虹の橋を渡っていたのです…

嫁さんに起こされカムが居る部屋に行くと福ちゃんが枕元に寄り添い離れようとしないのです。カムとは数ヵ月の付き合いの福ちゃんですが年齢を重ねた猫には思うものがあるのでしょうか、
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カムは虹の橋を渡り、もう居なくなりますが、いつまでも私の心の中に生き続けています、

今まで ありがとう…

https://youtu.be/_eZz5_GkMR4

カムが虹の橋を…⑨

カムが余命宣告を受けてから1年が過ぎましたがまだまだ元気です!ただこの頃から食欲旺盛なのですが少しずつ痩せ始めたのです、

横になることが多くなり、7匹の猫達は代わる代わるカムの横で添い寝をすることが多くなりました、猫達もカムの事が心配なのでしょう?
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完治しないのであれば出来るだけ住みやすく居心地の良い環境を作るように心がけました、

でも猫が7匹も居れば住みやすい環境ではないのかな( ̄▽ ̄;)

こんな日が数ヵ月続いたある日、母から電話があり、もう一人での生活は大変になってきたので一緒に住んでくれないかと相談があったのです、ゆくゆくはそのつもりだったのですが1つ問題が、猫です!実家にも2匹の猫が住んでいるのですが、推定年齢8才の兄弟猫で家と外の出入り自由の生活をしている猫なんです、2匹のうち1匹は家の中の方が好きな猫で人にも慣れているのですが、もう1匹が外が好きで人には慣れてなく私達が遊びに行くと逃げ回って外へ出ていってしまうような猫なんです、母親を引き取るにはまず、猫を先に引き取り家の環境に慣れさせなければと考え、先に猫達を引き取ることに、人に慣れている方はすんなり捕まえることが出来たのですが、もう1匹が大変でした!もう1匹の猫が居ないのを知って何かを感じ取ったのかなかなか帰って来なく捕まえることが出来ないのです、休みの日や会社帰りに実家に寄ってやっと家の中に居ることを確認して母に窓を閉めてもらい捕まえようとしたのですが1階から2階へ逃げ回りなかなか捕まらず2階へ逃げ上がったので戸を閉めてやっと捕まえたのです、今まで自由な生活をしていたのに我が家へ来て知らない猫達との生活にストレスがたまり大変だと思いますが、このまま実家に残すわけにもいかず、慣れてもらうしか仕方がないのです、この2匹には名前がないのです母は名前をつけず飼っていたんです!?変わった母だ‼

名前をつけました家が変わっても幸せに暮らしてもらいたい兄弟なので、幸ちゃん福ちゃんにしました。

▼この子が福ちゃん、人には慣れている猫です♪
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▼この子が幸ちゃん、いつも隠れていて人の気配がなくなると出てきて歩き回ったり福ちゃんに寄り添い寝てます♪
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幸ちゃん福ちゃんが我が家に来て落ち着いたところで母を迎え入れ同居生活が始まりました、同居が始まり3か月を過ぎた頃からカムの容態がかなり悪くなってきてドックフードを目の前に置いても分からず、口にドックフードを近づけると食べ始めたり、水を飲みに行くのも辛くなってきたようなのです、たまに自分が何処に居るのか分からないような行動をするのです、脳に影響が出始めたようなのです、ただ見守るしかないのが辛いです…

カムが虹の橋を…⑧


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傷口が痛々しくて見えますね!

拭いても拭いても膿が流れ出てくるのです、我が家は共働きのため昼間はなかなか拭いてやれないので仕事から帰ると顔中ガビガビで拭いて綺麗にするのが大変です、

散歩の時間を変えました、朝は明け方のまだ暗いうちに、夜はなるべく遅くにと、他の人から見ると虐待をしているように見られるのではないかと自己嫌悪になってしまうのです。

でも足の脂肪除去をして歯を抜き歯槽膿漏もなくなりますます元気なのです♪

よく食べよく寝て猫達に追いかけられ逃げ回り散歩も喜んで行くのです、そんな姿を見ていると本当に余命1年なのかと思ってしまうのです。こんな生活が数ヵ月続いたある日に事件が!

猫がまた増えた!

題名【我が家の猫がまた増えた!】に書いてあるので詳しくはこちらを読んでみてください。
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名前はパチ!この子は育つほどにヤンチャで困ってます!

来た当時は1匹で育てられていたせいなのか、大人しくて人に媚びない性格で猫達の遊びの輪にも入らず自分の殻に入って猫も人も寄せ付けないような性格でしたが、日がたつに連れて本性が出てきたのか、猫達に揉まれて性格が変わったのか、今では遊びの中心的な存在になったのです!
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寝方も大胆でどこでも眠くなると寝てしまうのですzzz…
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毎日慌ただし時間が過ぎてしまうので呑む時間もblogを書く時間も同時進行なものですから、なかなか思うようにならなくて~♪

カムが虹の橋を…⑦

とうとうカムの手術の日が来てしまった!

この日も午後からの手術ですが、朝の食事をぬいて午前中に病院へ…

会えるのは次の日になってしまいます、ただし麻酔から目が覚めての話です、どの動物病院の先生も言うことですが、全身麻酔はリスクも高くなり高齢になればなるほどそのリスクも高くなると、何度聞いた説明でしょう…

次の日の午前中に動物病院へ待合室で待っていると先生から診療室へと呼ばれ、恐る恐る診察室に入ってみると…

元気でした!  元気に診察台の上にしゃがんでいました、私達の事を見ると立ち上がりシッポを振りながら喜んでいます、手術は成功と喜んでいましたが、

先生の説明を聞いて愕然としました。

腫瘍部分を切開したところ鼻腔のかなり奥まで広がり脳の近くまで広がっていたそうです、できるだけ腫瘍を切除したが脳の近くの腫瘍は取り除く事が出来なかったと、無理して全摘出して脳を傷つけてしまったら即死やマヒが残ってしまうからです。

余命1年との宣告。

 完全に腫瘍が切除出来なかったので、残った腫瘍が増殖していくのは間違えない、でも、これ以上手のほどこしようがないので好きなものを食べさせ、のんびりと好きなように生活させてあげ見届けてあげてくださいとのことです、

先生にあとどのぐらいの命ですかと聞くと1年持つかなと言うのです、進行が進み脳に影響を与えるとケイレン等の症状もでる事もあるので安楽死の事も考えておいた方がいいとも言われました。まだ、見ていられないような症状や状態になっていないし見ていないので安楽死など考えられないし考えたくもなく、心晴れることもなく自宅へ戻りました。
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顔面の毛は手術の為に剃られてしまい傷口だけが目立ってしまってます、抜糸をして毛が生えれば目立たなくるので心配ないとは言いますが、これでは散歩もなかなか行けなくなるかも?でもカムは今回も頑張ってくれました♪

 これから色んな事が起こるかもしれませんが飼い主として出来る限りの事はしてあげたいと思います。

家に帰ると猫達はカムが病院の臭いがするので警戒していましたが、やがて猫達はカムの身体中の臭いを嗅ぎ回り傷口を舐めてます、

傷口は塞がっているのでお互い感染の恐れは無いようです、

退院したカムは今日から抗がん剤での治療になります、抗がん剤と言ってもガン細胞の増殖を押さえるだけで完治への治療ではないのです。

術後一週間が過ぎて抜糸の日を迎え傷口はしっかりと塞がっていました、しかし数週間後に傷口の一部が開き膿のような物が流れ出ていたのです、慌てた病院に行くと先生が増殖による膿が出始め、溜まってきた膿が皮膚の一番弱い傷口から出てきたのだと…

このまま傷口から膿を出して脳への圧迫を避ける方が良いとの判断でした、
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この膿は他への影響はなく流れ出たら拭いてあげれば良いとの事のようですが、見た目が痛々しくてたまりません、カムはと言うと以前より増して食欲もあり元気なのです、

このあとまた大変な出来事が…

小出しにしているつもりは無いのですが、何せ呑みながらのblogなので酔いの度合いで長文、短文になってしまうのです~♪

明日も頑張って書いていくので宜しくお願いします♪

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 ゚(*・ω・)オヤスミ
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カムが虹の橋を…⑥


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検査当日は何も食べず、病院へ

病院には午前中に行き午後よりCT検査です、全身麻酔の為、夕方、検査の結果とカムの引き取りです、CTの画像を見ながら検査結果の説明ですが、考えたくはなかった最悪の検査結果でした。鼻の奥にある鼻腔に腫瘍の固まりがありました、このままではどんどん腫瘍が大きくなって来るので早めの摘出手術が必要だとの説明でした。家に帰り嫁さんといろいろ話し合いましたが腫瘍を摘出しなければいけないのは分かってはいるのですが、何でカムがガンになるんだと自問自答を繰り返すばかりです…

動物病院の先生と話し合いの結果、近々に全身麻酔を2度しているので、1か月後の手術に決まりました。

息子が仔猫を持ってやって来た!

 カムの事でいろいろ悩み考えていた休みの日に息子から連絡が、息子夫婦の家にも猫が居るのですが、近所の家の半野良が子供を産んでウロウロしているところを保護して飼うことになったのですが、もう1匹居るとのことで我が家で保護してほしいと連絡が!もう保護しているので迎えに来てほしいとの事でした、これも何かの縁だと思い迎えに行ったのです。
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仔猫を見て感じたことは、劣悪な環境に居たんだなと言うことでした、目ヤニがすごく、鼻水で鼻はガビガビでした、でも仔猫の力強い目を見てこの仔猫は大丈夫!そう感じたのです。
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詳しくは、前記事の【息子が仔猫を連れてやって来た!】を読んでみてください♪

明日こそ詳しくカムの事を書かねば!